平面の円や長方形の描き方を解説します。正面図や上面図に作図していきます。また、名称変更のやり方も説明します。
透視図をシェーディング+ワイヤーフレームに切替え、そこから透視図の大きさやレンズの調整などの設定をしていきます。特徴を理解し、モデリングしやすく作品を作成するのに適したカメラの設定が出来るようにしましょう。
図形を上や横を見たい、斜めから見たい、と言うときのshadeのカメラの操作方法を解説します。カメラウインドウの記憶の項目からカメラを選択して色々な見え方があるのを確認してみて下さい。
shade10には「マニピュレーター」という機能があります。この機能を使っての移動のやり方、拡大縮小のやり方、円弧の使い方などを解説します。
shadeの場合、球以外の立体は自分で作る必要が有りますので、まずは、球や直線、曲線の描き方をマスターしていきましょう。サンプル実例として、スペード型の図形の作り方も紹介しています。
回転体の作り方を解説します。ここでは、ドーナツ状の回転体の作成方法と変形のさせ方、少し複雑なストロー形状のような図形の作り方をご紹介します。
Shadeでの掃引体の作り方を解説します。円柱や直方体などを作成方法の実例を紹介するとともに、掃引体と回転体で作ったサンプル作品をご紹介しております。