Shade使い方講座サイトマップ

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Shade使い方講座のサイトマップ

「3DCGソフト入門」の記事一覧

  • 掃引体の作り方
    Shadeでの掃引体の作り方を解説します。円柱や直方体などを作成方法の実例を紹介するとともに、掃引体と回転体で作ったサンプル作品をご紹介しております。
  • 回転体の作り方
    回転体の作り方を解説します。ここでは、ドーナツ状の回転体の作成方法と変形のさせ方、少し複雑なストロー形状のような図形の作り方をご紹介します。
  • 球と線の描き方
    shadeの場合、球以外の立体は自分で作る必要が有りますので、まずは、球や直線、曲線の描き方をマスターしていきましょう。サンプル実例として、スペード型の図形の作り方も紹介しています。
  • マニピュレーターの使い方
    shade10には「マニピュレーター」という機能があります。この機能を使っての移動のやり方、拡大縮小のやり方、円弧の使い方などを解説します。
  • カメラの使い方2
    図形を上や横を見たい、斜めから見たい、と言うときのshadeのカメラの操作方法を解説します。カメラウインドウの記憶の項目からカメラを選択して色々な見え方があるのを確認してみて下さい。
  • カメラの使い方1
    透視図をシェーディング+ワイヤーフレームに切替え、そこから透視図の大きさやレンズの調整などの設定をしていきます。特徴を理解し、モデリングしやすく作品を作成するのに適したカメラの設定が出来るようにしましょう。
  • 円と長方形の描き方
    平面の円や長方形の描き方を解説します。正面図や上面図に作図していきます。また、名称変更のやり方も説明します。

「アニメーションの基礎」の記事一覧

  • 素材として使う
    Shadeで制作したアニメーションを「素材」として使用する方法をご紹介します。アニメーションをバックドロップに利用する方法やテクスチャに利用する方法などを解説。
  • アニメーションレンダリングをする
    Shadeでのアニメーション制作した後のレンダリングについて。シャドウキャッチャーの追加方法や保存ファイル形式についてついても解説。
  • カメラを動かす
    Shadeでのアニメーション制作として、モデリング、材質設定、モーション設定、ライティングが終わったら、次は、カメラの設定をしていきましょう。
  • ライティング(光源ジョイントを使う)
    前回までは、無限遠光源一灯のみの仮ライティングでしたが、今回はライティングを施します。その際、光源ジョイントの使い方も一緒に覚えましょう。
  • 蝶と芋虫を切り替える(スイッチジョイント)
    Shadeをつかったアニメーションの制作において、レンダリングを「する・しない」の切り替えを、「スイッチジョイント」を使って表現したいと思います。
  • インポートする
    今までに作ったshadeファイルをインポートして、一本のアニメーションにする作業について解説します。作業については静止画モードで行います。
  • 花を作る(変形ジョイントを使う)
    shadeでのアニメーション設定として、「変形ジョイント」を使って、つぼみの花を開花させるモーションを設定したいと思います。
  • 芋虫を動かす(オフセットを使って動かす)
    オフセットを使ってShadeで作成したキャラクターを、移動させる方法を解説します。ボールジョイントを作成した後、モーションを設定します。
  • 芋虫を動かす(拡大縮小ジョイントを使う)
    shadeで拡大縮小ジョイントを使い、芋虫が動くたびに大きく成長するようなアニメーションを作成します。ここでは、均等拡大縮小ジョイントの制作の方法を学んでください。
  • 芋虫を動かす(ボールジョイント)
    shadeでアニメーションを作っていきます。ここでは、ボールジョイントを使ってポーズを設定し、ポージングが完成したら、該当のフレームで設定したポーズを取らせるため、ポイントを打っていきます。
  • ボーン(骨)を入れる
    モデリングをした後に、ボーンを入れる作業について解説します。ボールジョイントを作成すれば、それぞれジョイント間を、線で結ばれますが、それがボーンになります。後は、バインドを使って簡単に設定すればOKです。
  • パスジョイントの使い方
    パスジョイントの作り方を解説します。また、ShadeのバージョンがStandard以上をご使用の方と、Basicをお使いの方向けには、パスの方向制御のやり方が違いますので、それについても解説します。
  • ボールジョイントと直線移動ジョイント
    3DCGのアニメーションで動きを出すためのボールジョイントと直線移動ジョイントの作成方法を解説するとともに、その操作方法について解説します。
  • アニメーション用の素材の制作
    アニメーション用の素材の作成について解説します。ここでは蝶々をモデルに作成してみます。羽根の部分には、回転ジョイントを入れて制作します。片方の羽根が出来たら、対称コピーをしてもう一方も作成します。
  • アニメーションの基礎
    3DCGでの動画アニメーションの基礎を解説します。Shadeでは、モーションウインドウから設定します。最初に行うべき事は、フレームレートの設定とアニメーションの長さ(フレーム数)を決めることです。
  • キーポイントの作成と設定
    Shadeでの動画のアニメーションの作り方を解説します。ここでは、キーポイントの作成方法を解説するとともに、作成したキーポイントのコピー、貼り付け等も解説します。

「一枚の作品にする」の記事一覧

  • レンダリングする
    shadeによる作品制作の最後として、レンダリングをして見ましょう。パストレーシングの使用で、全体に明るくなり陰影が飛んでいますが、その絵の修正方法も、解説します。
  • 背景を設定する
    背景を設定する方法として、景観作成ソフトで作成した背景画像を用いる場合と、shade背景を設定する場合の2パターンに分けて解説します。また、照り返しや反射の色などの調整のための霧や雲の設定方法も説明します。
  • レンダリング設定をする2
    レンダリングの細かな設定方法について。基本設定の確認から、イメージの設定方法、大域照明の設定方法などを、細かく解説します。イラデアンスキャッシュにチェックを入れた時のキャッシュトレランスの値についても解説します。
  • レンダリング設定をする1
    shadeのレンダリングには、レイトレーシングやパストレーシング、トゥーンレンダラ、ワイヤーフレーム、CALLISTOなど多くの種類がありますが、それぞれの違いの説明をしたいと思います。
  • レンダリングの準備をする
    作品を仕上げるための最終的なレンダリングの下準備として、ここではカメラとライトの設定を行います。レンダリング用のカメラにはオブジェクトカメラを用い、ライトには自然な太陽光をイメージして無限遠光源を設定します。
  • マスターサーフェイスを使う
    Shadeでマスターサーフェイスの使い方を覚えるために、その登録方法と適用方法を解説した事例を紹介します。ラインの流れが揃ってない場合は、Modifyの「逆転」を適用してあげましょう。
  • イメージをラップマッピングする
    自由曲面に新しく材質の設定をして、イメージ貼り込みを行います。貼り込みは、形状に沿って画像を張る「ラップマッピング」を用い、模様をしっかり出すために反復機能も用いましょう。
  • 自由曲面の分割
    今回は、Shadeでの自由曲面の分割のやり方を学びましょう。ここでは、自由曲面を分割して、テクスチャを貼り付けていく方法を解説します。
  • 作った形状を並べる
    今まで作成した形状を用いて、shadeでの作品制作の手順を覚えていきましょう。ここでは、インポート、リンク機能、オブジェクトガイドなどの使い方覚えていきましょう。

「作品のブラッシュアップ」の記事一覧

  • 奥行きの表現3
    Photoshopを使っての「ピンぼけを表現する方法」を解説します。ぼかし(レンズ)を使えば、綺麗にピンぼけが表現できます。
  • 奥行きの表現2
    奥行きの表現として、ピンぼけのような効果を付ける方法を解説します。DepthPlusというプラグインを使う方法もありますが、ここではShadeの標準機能を使った方法で解説します。
  • Z値を使った奥行きの表現1
    Z値は奥行きの情報を白と黒の濃淡で描いたもので、これを使えばZ値の白いところには色が流し込まれ、黒いところには色が付きません。奥行き方向に霞んだ表現を出す時などに使います。
  • αチャンネルの使い方
    3DCGソフトのShadeにおいて、αチャンネルを使った合成の仕方を解説していきます。ここでのべる方法は、合成の基礎とも言えるテクニックですので、是非とも覚えておきましょう。

「簡単な立体作品を作る」の記事一覧

  • ガラスの器を作る
    可愛いガラスの器を作成する過程を通して、透明体の表面材質設定のコツを覚えましょう。ここでは、ガラスの材質らしく見せるため、透明のスライダの使い方や「屈折」の値の調整の仕方を覚えましょう。
  • 鏡面材質の設定
    表面材質設定のやり方の実例をサンプルを使って示します。ここでは、鏡のような材質に設定し、反射や拡散反射などの項目を調整しつつレンダリングをしていきます。また、背景はShade Explorerを利用します。
  • スプーンを作る
    今回はShadeで、ティースプーンを作ります。特にここでは、マルチハンドルの機能を使いこなして見て下さい。ここまでくると、自由曲面のモデリングにも慣れて来ると思います。
  • ティーポットを作る2
    Shade10でティーポットを作っていきます。ここでは、アンスムーズ+スムーズを使って、滑らかなラインを作る練習をするとともに、「ラインフィット」という機能の使い方を覚えましょう。
  • ティーポットを作る1
    ここでは、簡単な作品として、ティーポットを作成します。本体と蓋は回転体で作成し、取っ手部分は、断面を描いてパスを記憶させ、断面を始点に配置して掃引します。
  • カップを仕上げる
    今回はカップの取っ手を3DCGで作成します。やり方は、閉じた線形状で、取っ手の断面を描くとともに、断面図をパスの始点に配置します。次にそのラインの形を記憶させて掃引をします。
  • カップとソーサーを作る
    カップとソーサーを3DCGを作成するやり方を解説します。それぞれ回転体から作成しましょう。断面図を作成する際は、原点を基準に書くことと中心のハンドルを真っ直ぐにする事に注意しましょう。
  • 仮レンダリングをする
    ここではShadeのレンダリングのやり方を解説します。3DCGの作品をカメラで撮影するような作業で、自分のイメージどおりの作品が出来ているか確認します。イメージどおりでないなら、表面材質の設定を見直しましょう。
  • 表面材質の設定
    ここでは、shadeで表面材質の設定のやり方を解説します。色の設定のほか、光沢や反射の設定、木目をつけるなど材質の設定のやり方などを解説します。
  • テーブルを作る
    shadeの使い方を実際に作品を作る過程を通して覚えてきましょう。ここでは、初心者の方でも出来るテーブルの作り方を教えています。一緒にリピート機能やブラウザの折り畳み機能なども覚えていって下さい。

「自由曲面」の記事一覧

  • 角の丸め
    自由曲面での四角柱の角の部分に、アールを付ける方法を解説します。ポイントを増やす場合と、角の丸めを使う場合の2種類がありますが、それぞれの方法について解説します。
  • 自由曲面の編集2
    Shadeにおいて、掃引体からの自由曲面にコンバートして編集するやり方を解説しています。練習用として、カーテン形状のものと、四角柱・円柱の場合での編集方法を解説しています。
  • 自由曲面の編集1
    自由曲面の扱い方に慣れて頂くために、3DCGサンプル作品を作成していく中で、自由曲面の編集の仕方を練習してみましょう。
  • 自由曲面の概念
    Shadeにおける自由曲面の概念を述べるとともに、自由曲面から切り替えをする方法やラインの流れを調整する方法を解説したいと思います。
  • 自由曲面の作り方
    shadeでの自由曲面の作り方を解説します。ここでは、回転体から自由曲面にコンバートを行い、投げ縄を使ってポイントを選択、マニュピュレーターを使って図形を曲げる方法を紹介しています。

「起動方法と画面説明」の記事一覧

  • よく使うウインドウ
    Shadeで、よく使うウインドウの説明をします。ツールボックス、ブラウザ、総合パレットのそれぞれについて、機能の説明をしていきます。
  • shadeを立ち上げる
    shade10を使用しての起動直後の状態の説明と、表示されたウインドウの役割について解説します。また、サンプル形状を使った練習のやり方についても触れています。

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shadeの基礎から作品を作成する過程までの流れを解説しておりますので、どうぞご参考下さい。

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